『アクティヴィティで授業は上達する!』
日本大学の渡部淳氏と「アクティビティのもつ教育可能性という対談をする。「活動中心の授業」を展開するには「(1)たくさんのアクティビィティが必要であること(アクティビィティのプール)」「(2)日本に導入の遅れているウォーミングアップとドラマワークのアクティビティが特に必要であること」などを議論する。現場から「質問」「対話」「緩和」「協同」「身体」など五枠二〇本の実践例を報告してもらう。総p.96
学事出版(編著)