.幼児期の超重症心身障害児に対する快の状態に近づける看護介入 スキンシップの効果について考える(査読付)
表出の乏しい超重症心身障害児に対して意図的にスキンシップやベビーマッサージを施行したことによって快の表出を得られ、そこから生活が拡大したと結論付けた事例研究。
日本看護学会論文集(小児看護)41号 P95-97