母性看護学と助産学を主に担当している。 母性看護学では、講義・演習で学んだ内容と臨床の実践が結びつくよう指導を実施するとともに、家族全体を支援する重要性が理解できるよう支援している。 助産学では、冷静に状況判断を行い、助産実践の根拠を十分に理解した上での分娩介助が実践できるような指導を目指している。